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活動案内

    教育啓蒙事業
    科学教育支援

    理科教室2018の紹介

     今年度の活動計画はこちらのサイトからご覧下さい。
     プログラミング教室の開講は5月13日です。


    科学研究支援事業

    ・2018年バイオリソースカレンダー画像とリソース情報 6月 (2018/6/1)

    アサガオ
    Resource Institute: http://mg.biology.kyushu-u.ac.jp

    .

    2018年6月カレンダー画像説明はこちら

    カレンダー画像一覧はこちら



    2017年度活動履歴

    教育啓蒙事業

    科学研究支援

    ・2018年バイオリソースカレンダーの発行。

    ・Bio-Resource Schedule Card の発行。

     リソースの飼育・管理・提供業務用日程と、メモカードを制作・発売・配布しました。
     画像情報等については、上のカレンダーとスケジュールカード情報を参考にしてください。

     

    科学教育支援

    ・小・中学生対象理科教室”生きる力ってすごい”シリーズを開催しました。

          ・プラナリアの再生実験 (共催:自然観察実験塾)

    2017年5月21日 (日) 13:30〜15:30  ひょうご環境体験館

    兵庫県指定天然記念物「コヤスノキ叢林」の保全活動を通じて生物多様性と

    環境について体験参加を募っています。

     ・チョウの成長と越冬 (共催:自然観察実験塾)

       2017年11月23日 (日) 9:30〜11:30  ひょうご環境体験館

       変態過程の動画を見せ、その変化と複雑な仕組みを解説。また越冬中のサ
       ナギをプレゼントし、翌年5月ごろに羽化するまでの自宅で飼育・観察す
       る。越冬中のクロアゲハ

     ・ショウジョウバエの味覚実験 

       2017年11月26日 (日) 13:30〜15:30  ひょうご環境体験館

       (都合により日程が変更された)
       ハエはヒトと同じく甘味や苦味を感じるがそれは遺伝子によって決まって
       いる。糖に対してもより甘いものを好んで食べることを実験で確認する。


    2016年度活動履歴

    教育啓蒙事業

    科学教育支援

    ・小中学生対象理科教室”生きる力ってすごい”を推進・開催しました。

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      ・アゲハチョウの越冬戦略 (共催:自然観察実験塾)

       2016年11月27日(日) 13:30〜15:30      ひょうご環境体験館

       昆虫が冬を生き抜くための「しくみ」について飼育を通じて考える。

       小学生の参加募集

     ・コヤスノキの育成と保存 (主催:自然観察実験塾)

       2016年12月 3日(土) 10:00〜12:00      相生市立ふるさと交流館

       兵庫県指定天然記念物「コヤスノキ叢林」の保全活動を通じて生物多様性と

       環境について体験参加を募っています。

     ・プラナリアの再生実験
       2017年3月 19日(日) 13:30〜16:00     国立遺伝学研究所
       三島市内で採集したアメリカツノウズムシを用いて、切断とその後の再生
       の観察実験を行った。また、清流に住む大きな黒いウズムシも観察した。

        プラナリアの眼をしてるよ。



    ・2016年夏休みの理科教室 終了しました。

     多数の参加者と小学生にとっては長時間の実験もありましたが、休むことなく楽しく実験や学習ができました。参加者の方々をはじめ、援助や共催支援をしていただいたひょうご環境体験館の皆様、自然観察実験塾の有志の方々に、厚くお礼申し上げます。